Webページもアプリも
まるごと印刷用PDFに

Webページはフルページキャプチャ、ほかのアプリは画面収録やスクリーンショットをつなげるだけ。長い画面も、見やすいA4のPDFに。

App Storeで入手

無料でダウンロード・10回まで無料で変換可能

こんな使い方ができます

日常のさまざまなシーンでSitePrinterが活躍します

ウェブサイトデザインの記録に

ウェブサイトデザインの記録に

気になるデザインや自社サイトの更新ログをPDFで保管。キャプチャ日時が自動で記録されるため、過去の状態を残すツールとしても活用できます。

ギターのコード譜をきれいに印刷

ギターのコード譜をきれいに印刷

コード譜やTAB譜のページから広告を取り除いて印刷。演奏中に広告が表示されるストレスから解放されます。

LINEのトーク画面をA4用紙に集約

LINEのトーク画面をA4用紙に集約

画像からの作成や画面収録からの作成機能を使えば、重なりを自動で取り除いて1枚に。大切な友達とのトーク履歴のまとめや、オープンチャットの保存、トーク画面の証拠資料作成などに活用できます。

X(Twitter)のタイムラインを保存

X(Twitter)のタイムラインを保存

無限スクロールモードに対応し、Xのような終わりのないページもキャプチャ可能。Xアプリのタイムラインも、画面収録からPDFにまとめられます。

ChatGPTのチャット履歴をPDFに

ChatGPTのチャット履歴をPDFに

ChatGPTアプリの長い会話も、スクロールしながら画面収録するだけで1枚につなげてPDFに。調べものや学習の記録を、紙で見返したり保管したりできます。

Instagramの投稿一覧をアルバムに

Instagramの投稿一覧をアルバムに

Instagramの一覧ページをPDF化すれば、思い出が詰まったアルバムが簡単に完成します。

レシピサイトを印刷してファイリング

レシピサイトを印刷してファイリング

とっておきのレシピを印刷してファイリングすれば、あなただけのレシピブックが完成。お子さまと一緒に料理する時も、紙に印刷されていれば見ながら楽しく作れます。

長いブログ記事をじっくり読み物として

長いブログ記事をじっくり読み物として

noteやブログなどの長文コンテンツを紙に印刷して、ゆっくり読みたい・保管したい方に。ブラウザの印刷機能より読みやすく、印刷枚数も抑えられます。

主な機能

iPhoneとiPadで、Webページを簡単にPDFに変換

基本機能

長いWebページは自動スクロールでまるごとキャプチャ。ほかのアプリの画面も、画面収録やスクリーンショットから取り込めます。列数を選んでPDFを作成・保存・共有できます。

画面収録からPDF作成

ほかのアプリをスクロールしながら画面収録するだけ。録画を自動でつなげて縦長の1枚にし、PDFにできます。Xアプリのタイムラインやトーク履歴、学習アプリの解説ページの保存に便利です。

画像からPDF作成

スクリーンショットなどの画像を最大30枚まで選んで1つのPDFに。重なりや上下の固定バーを自動で取り除いてつなげ、つなぎ目は画面で確認・調整できます。

テキスト検索・コピー

キャプチャした画像の文字を端末上で認識してPDFに埋め込み、PDFビューアで文字の検索やコピーができるようにします。作成済みのPDFにも、履歴からクレジットを消費せずに追加できます。

テンプレートNEW

用紙・向き・列数・余白・ヘッダー/フッターの組み合わせをテンプレートに保存して、ワンタップで切り替え。「標準」「シンプル(ヘッダー・フッターなし)」「資料用(A3横・4列)」「印刷用」も用意しています。

無限スクロールモード

Xのような終わりのないページに対応。キャプチャしながらスクロールし、好きなタイミングで停止してPDF化できます。

ロングページ対応

最大25万pxにおよぶ超ロングページも、メモリを圧迫せず効率よく処理。どんなに長いページでも安心してキャプチャできます。

要素を選択して非表示

広告やバナーなど不要な要素をタップして個別に非表示に。広告の多いページでもすっきりしたキャプチャに仕上がります。

用紙サイズ・向きを選択

A4・A3・B5・B4など複数の用紙サイズと縦横の向きに対応。幅と高さを指定したカスタムサイズも保存できます。

トリミング機能

キャプチャ後や画像・画面収録からの作成時に、上下の不要な部分をドラッグでトリミング。必要な部分だけをすっきりまとめられます。

マークアップ

キャプチャした画面に、ペンや蛍光ペンで指を使って自由に書き込み。重要な箇所を囲んだり線を引いたりしてから、PDFを作成できます。

カスタムレイアウト

列数は1〜8列から選択でき、分割位置も手動で微調整可能。見出しや画像を途中で切らない、読みやすいPDFに仕上がります。

PC向けレイアウト

画面幅を1000〜1600pxに設定して、PC表示のままキャプチャ。スマホでもPC向けレイアウトを再現できます。

iPhone・iPad・Macで利用可能

同じApple IDなら1つのサブスクリプションで全端末に対応。キャプチャやPDF生成の処理はすべて端末内で完結し、閲覧したページや作成したPDFが外部に送信されることはありません。

料金プラン

無料から始められます

無料

¥0
  • ✓ 10クレジット付与
  • ✓ キャプチャ・プレビューは無制限
無料で始める

追加クレジット

¥160 /10回
  • ✓ 10クレジット追加
  • ✓ 有効期限なし
  • ✓ 必要な時だけ購入
  • ✓ アプリ内購入
App Storeで購入

よくある質問

どのようなWebページに対応していますか?

ほとんどの一般的なWebページで動作します。ニュースサイト、ブログ、オンラインショップなど標準的なWebサイトでご利用いただけますが、一部の特殊な構造のページでは正しく変換できない場合があります。

SNSなどログインが必要なページや、ほかのアプリの画面もPDFにできますか?

はい、次の2つの方法でPDFにできます。

  • アプリ内ブラウザでログインしてキャプチャ通常のSafariと同じようにログインしてからキャプチャできます。ログイン情報やCookieなどが外部に送信されることはありません。
  • 画面収録やスクリーンショットからPDFを作成普段お使いのSNSアプリやほかのアプリをスクロールしながら画面収録し、「画面収録からPDFを作成」で1枚につなげてPDFにできます。スクリーンショットを複数枚撮って「画像からPDFを作成」でつなげることも可能です。この方法ならSitePrinterでログインする必要はありません。

録画や画像の処理はすべてデバイス内で行われます。

Safariから直接使えますか?

はい、Safariの共有メニューからURLをSitePrinterに渡すことができます。アプリ内ブラウザでそのページがすぐに開き、そのままキャプチャに進めます。

iPadやMacでも使えますか?

はい、iPhoneとiPadに対応しています。Apple Silicon搭載のMacでも「iPad対応」アプリとしてそのままご利用いただけます。同じApple IDであれば、1つのサブスクリプションでiPhone・iPad・Macの全端末に対応します。

標準モードとロングページモードの違いを教えてください

ページの長さに合わせて、キャプチャモードを選べます。

  • 標準モード一般的なページ向けのモードです。高さ50,000pxまでのページを、高画質でキャプチャできます。
  • ロングページモード標準モードでは収まらない長いページ向けのモードです。画質を下げ、キャプチャの処理を簡略化することで、最大250,000pxのページまでキャプチャできます。

標準モードでは、撮影の前に一度ページの下までスクロールして画像を読み込ませています。ロングページモードでは長いページを短時間で処理するため、キャプチャ速度が「高速」に固定され、この事前の読み込みを省略します。そのため、次のような制限があります。

  • スクロールに合わせて読み込まれる画像(遅延読み込み)が表示されず、空白のままキャプチャされることがあります
  • 標準モードより画質が下がります
  • 画像形式はJPEGのみになります
  • PDFへのマークアップは利用できません

まずは標準モードでお試しいただき、ページが途中で切れてしまう場合にロングページモードをお使いください。ロングページモードで画像が抜ける場合は、キャプチャ前にアプリ内ブラウザでページの最後までゆっくりスクロールしておくと、改善することがあります。

X(旧Twitter)のように終わりのないページには「無限スクロールモード」もあり、停止ボタンを押すまでキャプチャを続けます。モードは設定画面の「キャプチャモード」か、ホーム画面の「…」メニューから切り替えられます。

画像や画面収録のつなぎ目が自動でうまく合いません

次のような場合は、自動で合わせきれないことがあります。

  • 画面収録で速くスクロールしすぎた(内容が抜けたり重複したりします)
  • スクリーンショット同士に重なる部分がない、または少なすぎる
  • サイズや向きの違う画像が混ざっている
  • 同じような行が繰り返し並ぶページや、動画・アニメーションが動き続けているページ

画面収録は、ゆっくり一定の速さでスクロールし、最後に1〜2秒止めてから終了するとうまくいきやすくなります。スクリーンショットは、前の画像と画面の3分の1程度が重なるように撮ってください。

うまく合わなかった可能性のあるつなぎ目は「つなぎ目の確認」画面でオレンジ色で表示されるので、線をドラッグして調整できます。「自動で合わせる」をオフにして、手動で調整することも可能です。

用紙サイズや向きは変更できますか?

はい、A4・A3・B5・B4・レター・タブロイドなど複数の用紙サイズと、縦向き・横向きの選択に対応しています。幅と高さを指定したカスタムサイズも保存できます。よく使う用紙・列数・余白・ヘッダー/フッターの組み合わせは、テンプレートとして保存してワンタップで切り替えられます。

PDFではなく画像でダウンロードできますか?

はい、設定の「縦長画像も保存」をオンにすると、PDFに加えてページ全体を1枚につなげた縦長画像も保存できます。用途に合わせてPDFと画像を使い分けられます。

PDF内の文字を検索・コピーできますか?

はい、PDF作成画面の詳細設定か設定画面で「テキストを検索可能にする」をオンにすると、PDF内の文字を検索・コピーできるようになります。作成済みのPDFにも、履歴からクレジットを消費せずに追加できます。

PDF内に認識されないテキストや、誤って認識されるテキストがあります

SitePrinterで作成するPDFは、Webページや画面をキャプチャした「画像」でできています。「テキストを検索可能にする」をオンにすると、画像に写っている文字を端末上の文字認識(OCR)で読み取り、見えないテキストとして同じ位置に重ねてPDFに埋め込みます。見た目はキャプチャしたままで、文字の検索やコピーができる仕組みです。

元のWebページのテキストデータをそのまま取り込むのではなく、画像から文字を読み取っているため、次のような場合は認識できなかったり誤って認識されたりすることがあります。

  • 装飾的なフォントや手書き風のフォント
  • 縦書きの文章
  • 文字が小さすぎる、または画像が粗い
  • 背景と文字の色が近い、画像や模様の上に文字が重なっている
  • 数式や記号、表の中の文字

正確さが必要な場合は、抽出したテキストを元の内容と照らし合わせてご確認ください。

作成したPDFやデータはどこに保存されますか?

キャプチャやPDF生成の処理はすべてデバイス上で行われ、作成したPDFはお使いのデバイス内に保存されます。アプリ内の履歴からいつでも確認でき、共有メニューから「ファイル」アプリやクラウドストレージ、メールなどへ保存・送信することもできます。

閲覧したWebページやキャプチャした内容、作成したPDFが外部に送信されることはありません。なお、アプリ改善のために機能の利用状況やクラッシュ情報を送信していますが、設定の「アプリの改善に協力」からいつでもOFFにできます。

料金はかかりますか?

アプリは無料でダウンロードできます。はじめに10クレジットが付与されるので、PDFを10回まで無料で作成できます。それ以上作成したい場合は、次のどちらかを購入できます。

  • サブスクリプション期間中は無制限にPDFを作成できます。同じApple IDであれば、iPhone・iPad・Macなど複数のデバイスで有効です。
  • 追加クレジット10回分のクレジットを必要な時だけ購入できます。有効期限はありませんが、購入した端末でのみ利用できます。

デバイスをまたいで使いたい場合はサブスクリプションをおすすめします。

クレジットはどのタイミングで消費されますか?

PDFを作成したときに1クレジット消費されます。Webページのキャプチャ(スクリーンショットの取得)や、列数や分割位置などのレイアウト調整は何度でも無制限に行えるので、納得いくまで調整してからPDFを作成してください。サブスクリプションをご利用中はクレジットを消費せず、無制限にPDFを作成できます。

著作権上の問題はありませんか?

SitePrinterは個人的な閲覧・保存を目的とした利用を想定したツールです。キャプチャしたコンテンツの著作権は元のWebサイトや投稿者に帰属するため、個人利用の範囲を超えて第三者への配布や商用利用を行うことはお控えください。

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